2018.02.21

杉山勝己と聖書(278)やはり、ここに至るのであるか。レームとヒトラーと三島由紀夫のチャーチル

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2018.02.20

杉山勝己と聖書(277)なぜ、私は。若いときに、チャーチル戦争史(第二次世界大戦)を真面目に、読まなかったのか

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2018.02.19

杉山勝己と聖書(276)建築家前田健次郎を擁護し、現在の帝国ホテル本館の設計を高く評価する、こと

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2018.02.18

杉山勝己と聖書(275)満州事変がもたらした不幸を、我々は共有した、のであるが

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2018.02.17

杉山勝己と聖書(274)で、さらに自国であるイギリス批判が続く、チャーチルさんの歴史観を書く

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杉山勝己と聖書(273)チャーチルさんの、第二次世界大戦の記述は、私の心を強烈に打つ

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杉山勝己と聖書(272)チャーチルさんに起こった奇跡は、神田でも起こった

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2018.02.16

杉山勝己と聖書(271)チャーチルさんを知ることは、人間を知ることであるか

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2018.02.15

杉山勝己と聖書(270)神が人にきたる(啓示とか再臨)、は今までの信仰と真逆であるが。

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杉山勝己と聖書(269)神は全ての喜びの、源である

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2018.02.14

杉山勝己と聖書(268)キリスト教は一本の硬い棒のように、ヨーロッッパを突き刺したのか

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2018.02.13

杉山勝己と聖書(267)幼児が好むカオスユーチューブ動画、の未来

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杉山勝己と聖書(266)イエスはユダヤ人ではない

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2018.02.12

杉山勝己と聖書(265)本当の美に会った、瞬間の神のお恵みについて

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2018.02.11

杉山勝己と聖書(264)世界の不幸は、救世主イエスが、ユダヤ人であると言う事実から逃れられないことからくる。

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2018.02.10

杉山勝己と聖書(263)13世紀のトマスアクィナスは、なんと。ヨーロッパ地図のいまのドイツが、神聖ローマ帝国時代だと知る

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杉山勝己と聖書(262)老人は、猜疑心が強いと、言われるのはいかなる理由によるか

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2018.02.09

杉山勝己と聖書(261)どちらにしても、キリスト教の伝統を重ねたヨーロッパで、ニーチェという爆弾思想が出たのも、伝統あるがゆえであった。

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2018.02.08

杉山勝己と聖書(260)コンスタンティン帝はローマ帝国の、王であるが、ユダヤ人がユダヤ国家を崩壊させられた敵国ローマを

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2018.02.07

杉山勝己と聖書(259)ブログにふさわしくない、最高峰のニーチェ哲学は、読み手に理解されないであろう

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2018.02.06

杉山勝己と聖書(258)小型核兵器の使用は、誰によって阻止され、神がそれを策するのであるか

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2018.02.05

杉山勝己と聖書(257)ニーチェの予言と、キリスト教の神構造

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杉山勝己と聖書(256)米国小型核の標的候補世界地図と地点、を見ていると、ニーチェのキリスト教批判の正しさがわかる

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2018.02.04

杉山勝己と聖書(255)ニーチェの基礎工事は、まず根伐り(建築で言えば)から始まる

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2018.02.03

杉山勝己と聖書(254)ニーチェは、西洋哲学の基本から、説き起こしている

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杉山勝己と聖書(253)ニーチェを読む意味

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杉山勝己と聖書(252)今朝の寒さに、ニーチェの心も凍る

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2018.02.02

杉山勝己と聖書(251)西洋の高い神学は、キリスト教を支えているのであるが、その厚みを理解することは、日本人には無理と知った

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杉山勝己と聖書(250)で、スパコン詐欺師の齊藤元章 - Wikipediaについて

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杉山勝己と聖書(249)日本の文化的現況の中から、本当の人間論は構築できるので、あるか。

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杉山勝己と聖書(248)月が変わって、読み手も変わり、こんな文章は読み続けられるべきではない、と考える

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2018.02.01

杉山勝己と聖書(247)それにしても、トマス・アクィナスの神学(哲学)が、

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2018.01.31

杉山勝己と聖書(246)一神教か、多神教か、という問いは日本人には切ない

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2018.01.30

杉山勝己と聖書(245)フロイトのモーセ探訪は、所詮ユダヤ人の、アイデンティティ問題に過ぎない。

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2018.01.29

杉山勝己と聖書(244)この話は、ジークムント・フロイト(有名な世界的な心理学者)に、なって行くのが悲しい

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2018.01.28

杉山勝己と聖書(243)トマス(1224-1274)は、神、在りということは自明であるか、と問うた

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2018.01.27

杉山勝己と聖書(242)日曜日には、書かないように、したい

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杉山勝己と聖書(241)トマス・アクィナスは、神の存在を、どう書いたのか

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2018.01.26

杉山勝己と聖書(240)再び、神は存在するか、を問う

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2018.01.25

杉山勝己と聖書(239)神は、存在するのであるか。

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 杉山勝己と聖書(238)創文社の終息宣言と、トマスアクィナス45巻の行方

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2018.01.24

 杉山勝己と聖書(237)明治学院的禁欲主義は、どのようにして形成され、解消されて行ったのであるか

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2018.01.23

杉山勝己と聖書(236)道を失った世代の、思想者の自殺について

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杉山勝己と聖書(235)毎日新聞(22日)の記事に、西部邁の死亡記事が出、ネットで自殺と知って、

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2018.01.22

杉山勝己と聖書(234)絵画の革命的展示法を確立し、トマスアクィナスの神学を読み、

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2018.01.21

杉山勝己と聖書(233)クリスチャンだから日曜日、なので、書くことはやめるべし、と心の声はあれど。

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2018.01.20

杉山勝己と聖書(232)で、ヨーロッパであるが、キリスト教徒が、すべて神学を勉強したわけではない

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杉山勝己と聖書(231)230で書いたことは、あまりにも教養が高く、何の役にも立たない、のか

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杉山勝己と聖書(230)日本宗教は、ここまで教義を追求したのであるか。明治プロテスタントキリスト教は、この本を知らなかったのではないか。

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2018.01.19

杉山勝己と聖書(229)自由に絵を描き世界に発信できる時代が、世界の画家のものになった。そう、みんなで元気に、大いに絵を描こう、ではないか

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2018.01.18

杉山勝己と聖書(228)バベエルの塔は崩壊させられ。ネット多言語でも世界は仲良くなれない

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2018.01.17

杉山勝己と聖書(227)恐るべき、多言語世界の無意味について/杉山佳美和圣经(227)真棒,多语言世界的无意义/Katsumi Sugiyama and the Bible (227) Awesome, on the meaninglessness of the multilingual world/

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2018.01.16

杉山勝己と聖書(226)白洲次郎(Jrou Shirasu)旧邸は、休みであることは、承知していたので/Katsumi Sugiyama and the Bible (226) Jiro Shirasu (shirasu jirou) Because the old residence knew that it was a holiday/杉山胜美和圣经(226)二世白宫旧居知道这是一个节日

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2018.01.15

杉山勝己と聖書(225)いかに、現代社会の幻影は共有しうるか

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2018.01.14

杉山勝己と聖書(224)日本宗教は、世界化した日本人を救済できるか、という命題は意味があるか

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杉山勝己と聖書(223)マンスフィールドの、100年前のニュージランドと、イギリス階級社会の実態とネット画廊

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2018.01.13

杉山勝己と聖書(222)絵画の、国際搬送はクロネコヤマトで実行しよう

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2018.01.12

杉山勝己と聖書(221)挑戦された現代社会の絵画と、国際配送問題

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2018.01.11

杉山勝己と聖書(220)トマスアクィナスと、手塚裕子さんの「風のように自由に」から

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2018.01.10

杉山勝己と聖書(219)永井荷風と管野須賀子とトマスアクィナスを書く

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2018.01.09

杉山勝己と聖書(218)上記の様な問題は、結局「賀川豊彦」の検証になる、とは意外だった

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2018.01.08

 杉山勝己と聖書(217)神は存在するか。から恩恵(奴隷意思)と自由意志論争を通して

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杉山勝己と聖書(216)明治学院大学教授工藤英一の、学問の芯にあるものと、明治維新のキリスト教

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2018.01.07

杉山勝己と聖書(215)214に書いた例としての、死刑囚管野須賀子の生涯

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杉山勝己と聖書(214)明治キリスト教に横たわる、徳川幕臣たちの、仇討ち的状況について

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杉山勝己と聖書(213)人類の普遍的な問い、「神は存在するか」を、工藤英一氏から考える

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杉山勝己と聖書(212)個人の宗教経費の膨大化とキリスト教信仰は、別ものであるはず、であるが

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2018.01.06

杉山勝己と聖書(211)渡れる快感、について新年の慶賀

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杉山勝己と聖書(210)軽井沢の霧は、人間の死を予感できるのであるが、五里霧中というのも本当である

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2018.01.05

杉山勝己と聖書(209)哲学の時代、となると、知るとは

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2018.01.04

杉山勝己と聖書(208)昨日は、深川不動に、父の古いお札をお返しした

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2018.01.03

杉山勝己と聖書(207)私の、ネット画廊開廊通知と国会図書館ネット検索更新のあさ

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2018.01.02

杉山勝己と聖書(206)戦艦武蔵の石碑を見るものは、誰もいなかった。クリスチャンのお宮参り

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2018.01.01

杉山勝己と聖書(205)一月一日で2018年で、平成は30年の新年は、有難き、かな

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2017.12.31

杉山勝己と聖書(204)いよいよテーマの事態が、深刻になっていきた、ようだ(2017年最終)

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2017.12.30

杉山勝己と聖書(203)で、やはりトマス アクイナスに至るのであるか。中世の、神は実在するかの、問い。

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杉山勝己と聖書(202)世界にも稀な無差別の大量殺人は、東京大空襲なのであるが、なぜ

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2017.12.29

杉山勝己と聖書(201)ロボット社会と餓鬼道、老人の人生経験から

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2017.12.28

杉山勝己と聖書(200)アメリカは自らの罪に、倒れた。中国も続くだろう未来。

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杉山勝己と聖書(199)平凡、非凡、超非凡、と消えたアメリカ

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2017.12.27

杉山勝己と聖書(198)手塚裕子さんを、読み続けることと、世界堂は休まないこと

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2017.12.26

杉山勝己と聖書(197)慣習の変化とネット社会のなかで、読書と画廊

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2017.12.25

杉山勝己と聖書(196)老人が、抜け殻でないのは祈りによる

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2017.12.24

杉山勝己と聖書(195)性は性によって、打たれる。と、マンスフィールドの小説は語っている

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2017.12.23

杉山勝己と聖書(194)手塚裕子さんを読むことをお勧めする

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2017.12.22

杉山勝己と聖書(193)キャサリンマンスフィールドと手塚裕子さん、と春風社の本

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2017.12.21

杉山勝己と聖書(192)キャサリン・マンスフィールド、来たる

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2017.12.20

杉山勝己と聖書(191)宗教書は、誤写だらけ、という現実の切実問題について、書く

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2017.12.19

杉山勝己と聖書(190)そして、スターリン粛清について

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2017.12.18

杉山勝己と聖書(189)世界堂さんで買った、ミロのビーナスの石膏のショックについて

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2017.12.17

杉山勝己と聖書(188)少数者である日本の、キリスト教徒を代表して、と大げさに書くと

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2017.12.16

杉山勝己と聖書(187)コンサートには、行けなくなった理由

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2017.12.15

杉山勝己と聖書(186)週刊文春12月21日号420円を買う

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2017.12.14

杉山勝己と聖書(185)斎藤元章氏逮捕の理由と、PHP本の深刻性について

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2017.12.13

杉山勝己と聖書(184)500年前エラスムスは、平和を訴えたのであるが

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2017.12.12

杉山勝己と聖書(183)ルネサンスという用語、と溶け始めた頭脳、と朝

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2017.12.11

 杉山勝己と聖書(182)旅に出るときは何も持つな、が世界宗教キリスト教の初めの宣教法、である

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2017.12.10

杉山勝己と聖書(181)ヨーロッパ30年宗教戦争と、富岡八幡宮殺人事件

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2017.12.09

杉山勝己と聖書(180)銀座のフランス料理店のビルに、ひがともり、美なり。と、教会史。

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